須崎動物病院 仙台移動式診療

 




須崎動物病院 仙台移動式診療


須崎動物病院の須崎恭彦院長においでいただき、
須崎動物病院移動式診療を行っています。




ただいま、次回の診療日を調整中です。
決まり次第お知らせいたします。



須崎動物病院の診療は、このようなケースに特におすすめです。
■アレルギーやその他体調不良など、諸般の事情でワクチンができないため、感染症対策を検討していらっしゃる方
■皮膚病がひどくて困っている方
■結石症や膀胱炎が半年以上続いているケース
■歯周病、口内炎がひどく、食事がままならないケース
■下痢、嘔吐がひどいケース
■食欲が無くなった
■毛が生えない子の毛を生やす方法を探している方
■後ろ足に力が入らなくなって歩けなくなってしまい、椎間板ヘルニアだと言われ、
手術をすすめられたが、手術をしようかどうか迷っている方
■ガンになり「抗ガン剤や放射線療法、手術」以外の選択肢を探している方






バイオレゾナンス・トリートメント

腫れている。
赤くなっている。
かゆがる。
痛がる。
下痢がとまらない。
よく吐く。
など、表に現われている症状は、不快なものではありますが、言い換えれば、体の中のどこかで、改善すべき何かが起きていることを伝えてくれるメッセージでもある、と須崎恭彦院長はおっしゃいます。

何らかの症状が現われた時、お薬をのみ続ける、あるいは、一生、療法食を食べ続ける等の方法で、とりあえず症状を消すだけで、あとは安心でしょうか。

「お薬をやめると、症状がでるんです」
キャットシッターとして、たくさんの猫さんのご家族様とのご縁をいただいていると、このような言葉に出会うこと、少なくありません。

バイオレゾナンス・トリートメント

須崎恭彦院長によると「薬をのまないと症状がでる、ということは、症状を起こさせている原因が、身体の中に残っている」ことを教えてくれている、とのこと。

須崎動物病院が行っているのは、症状を起こしている根本原因を探り、それを取り除くことで、犬・猫の体調を改善させる「原因療法」です。

余命宣告された犬や猫、足を切断するしかない、手術以外に治療の方法はない、と診断された子たちが、それらをひき起こしている根本原因を取り除くことで、その後、何年も元気で過ごしてくれたり、手術せずとも、走りまわれるようになったり、という実例を見聞きするたび、病気の原因を探り、それを取り除くことが、いかに大切であるかを、痛感せずにはいられません。

縁あって出会った犬や猫たちに、いつまでも健康でいてほしい、一日でも長く一緒にいたいと願う気持ちは、皆様に共通するものだと思います。

万が一、彼らが病気になってしまった時、ともに暮らす私たちが、彼らのためにしてあげられることは何でしょう?

その時、私たちが、どのような治療法を選択するかによって、犬・猫たちのその後に、違いがでる可能性も否定できません。

撰択肢は、多ければ多いほど良い、と考える根拠はここにあります。

バイオレゾナンス・トリートメント
「なるべくなら、薬の服用は長く続けたくない」「できることなら手術は避けたい」「最後の最後まで諦めたくない」など、それまでとは違う、何か新しい解決策を模索していらっしゃる方に、撰択肢のひとつとして、ぜひとも、取り入れていただきたいのが、須崎動物病院の根本原因療法です。


もちろん、元気なうちから、身体の不調のきざしがないかを探り、それを改善するためにも、強くおすすめしたい根本原因療法です。
西洋医学と併せての健康診断はいかがでしょうか。

「 薬に頼らず体質改善」。
須崎恭彦院長の行う原因療法は、犬・猫には、大変やさしい健康法だと考えています。


バイオレゾナンス・トリートメント





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